イオンのパワーは心強い味方

うちの2歳児が、突然の発熱で病院へ。
小さな子どもはマスクができないから、病院に行くのは不安に感じるママも多いはず。
でも、イオニアカードPLUSがあれば、見えないイオンのマスクをしているようなもの。
イオンのパワーは、小さな子どもとママたちの心強い味方なのだ。
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年が明けて、仕事も家庭もだんだんと日常が戻りつつあるな……
今朝はそんなことを思いながら、2歳の子どもを保育園に送り届けて、「仕事するか!」と気合いを入れた。
長めのお正月ボケを一掃するべく、久々に仕事がはかどり始めたと思ったら、保育園からの着信あり。
ええ、この時点で、なんとなく予想はつくよね。
「お熱が38.5℃あるので、お迎えに来てください」。ですよね〜!?
朝はあんなに元気だったのに、なぜこんなにも突然の発熱が起きるのか。
ママなら経験したことがある、“幼児あるある”。
はぁ〜予定が狂うけど、愛しの我が子のためなら仕方ない。
急いでママチャリにまたがって再び保育園へ。
顔が真っ赤でポヤ〜ンとした顔をしていて、ちょっとツラそう……。
これは病院に連れて行かないと。心配なのが、待合室なんだよね。
混んでいたらどうしよう。幼児で溢れかえっていて、容赦ない咳が飛び交っているかもしれない。
でも、こんなときこそ、イオニアカードPLUSがある!
いるわいるわ、マスクをしていない小さな子どもたち(というか、2歳以下はマスク着用が推奨されていない)。
あっちからコンコン、こっちからズーズー。聞こえてくるよ、咳と鼻水の協奏曲が。
体調も崩しやすい時期だし、しょうがないよね。
大人だってちょっと気が緩んだら調子を崩す。でも、いつもなら子どもの咳くらい気にならないけど、こういう時期はやっぱり心配。
待ってるママたちも、きっと同じ気持ちなんじゃないかな。
そこで、「(心の声)シャキーン!(みんな)見て見て!私の首からぶら下がってる、この小さなイオニアカードPLUS。めっちゃイオンを放ってるんですよ〜!」
これは、イオンのマスクをしているようなもの。
マスクができない小さな子どもたちと、私たちママの正義の味方。
イオニアカードならぬ、イオニアガードなのだ。
ありがたいんだぞ〜!と、声を大にして叫びたい気分だったけど、ここは病院の待合室。
それはやめにしておいた。子どもたち、みんな早く良くなってね!